アドバンスドテクノロジーのデータ復旧ってエコだと思います。
サーバーやテラステーションのデータを復旧してくれる会社です。
メッセンジャー自己紹介
エコCM山陰★TSK岡本 敦
エコを訴えるCM山陰では・・・
砂場で女の子が遊びながら、地球の温度(熱)が
上がっていることに気付き、水をあげると・・・
地球温暖化防止を考えるCMです。
さらに、何気なく使っている割りばし。
マイ箸運動を広げるCMも制作しています。
15秒で地球温暖化防止を訴えるメッセージ。
「できることから始めよう」
小さなことでも
地道な取り組みが必要ですね
エコなお菓子 KTN神野友美
GW明け後、皆さんいかがお過ごしですか?
ちなみに私はGWとはほぼ無縁の生活を送っていましたが、やはり週の始まりはブルーMonday・・・。
休み明けに仕事がはかどらない・・・そんな時、私はやっぱりチョコレートですね。
ふと立ち寄ったコンビニで見つけたのは・・・
「eco choco」 エコチョコです。
何が一体エコなのかと言うと・・・
このチョコレート、ブラジルで栽培されたカカオ豆から出来ています。
その栽培方法が「人と野生生物が共存できる生態系の保護に配慮した農法」を推進しているそう。
つまり・・・野生生物の住みかを維持しつつ、森林の生態系を崩さないようにカカオを栽培しているということです。
日本の裏側でも進められているエコの取り組み。色んなエコの視点があるんだな〜。
仕事中のブレイクタイムに、エコに貢献できるなんてちょっと嬉しい。
皆さんも一粒、是非!
ECO&PEACE 長崎からでした。
エコトピックス
広島に生まれて…
押忍! 久々のカキコです。
先日、40になりました。“アラ・フォー”ではなく
“モロ・フォー”です。
ぶっちゃけうれしくない(苦笑)
でも、いい加減“バカなこと”はやめて、“年相応”のことをして、
みなさんの役に立たないといかんな… とは思っていますが…
まあ、ただこの時期は個人的には大好きな季節。
“新緑が萌える”時期…
若葉のいろいろな“緑のグラデーション”というか“モザイク”というか、
それが織りなす風景が
まるで「印象派の絵画」みたいな感じでたまらなく好きなんですね。
まさに自分にとって
「萌え〜!」の時期でもあります。
まあそんなことはほっといて…
この時期に、毎年訪れる場所があります。
それは広島市内の中心部にあり
爆心地のそばに建設された“平和記念公園”のある場所です。
先日も仕事をサボって
所用で通りがかった際に立ち寄りました。
いやぁ、お日柄もよく
あまりのすがすがしさに、昼寝をして帰りたいぐらいですなぁ…
公園の中心にある原爆慰霊碑。
この碑の中には原爆で亡くなった20万人以上の方の名前が記された過去帳が収められています。
(私の祖父や祖母、父親の名前も記されています)
またこの慰霊碑の先には、
広島の“戦後復興の象徴”でもある広島市民球場の照明灯も見えます。
この場所は“広島の過去と現在”をつなぐ場所でもあるんです。
そして私がこの時期に必ず立ち寄る“場所”はここ…。
被爆した「アオギリ」の木です。
1945年(昭和20)8月6日の午前8時15分、
アメリカ軍のB-29が投下した1発の原子爆弾は
一瞬のうちに広島市中心部を焼け野原にしてしまいました。
あまりの惨状に一時は
「75年間、草木も生えない」と噂されれたほどでした。
しかし、命というものは力強いものです。
原爆による深い傷を負いながらも、
生き残った植物たちは翌年も焼け野原の広島に、“命”を宿しました。
このアオギリもそうです。
被爆当時、爆心地から1.5キロほど離れた場所にあったこのアオギリですが
原爆の爆風と熱線で、幹の半分が無くなってしまったのです。
でも命の力は偉大です。
このアオギリは負った傷を包み込むようにしながら
その後も成長を続けました。そして毎年のように青葉を出し、花を咲かせ続けました。
実際この力強いアオギリの姿に、“生きる勇気”をもらった被爆者はたくさんいるのです…
1973年(昭和48)に平和公園に移ってきたアオギリ。
今も毎年のように種をつけ、
日本中、いや世界の至る所に“被爆アオギリ2世”が育ち、
“平和の尊さ”を訴えています。
また1本は残念ながら枯れてしまったのですが
残った2本は寄り添うように植えられた“2世”たちとともに
今年も新たな芽が息吹き始めています。
(今年も新芽を出した被爆アオギリ…)
緑は時に私たちを癒し、時に 潤し、時に命の大切さを教えてくれます。
地球温暖化に関する問題で言えば、
温室効果ガスである二酸化炭素を吸収し、酸素を排出してくれます。
また時に日差しを遮り、水の循環に関わりながら
熱を吸収するクッションとして地球を守ってくれています。
「緑」が地球の環境に果たす役割は、私たちが理解する以上に大きいのです。
しかし今、地球温暖化がその「緑」を、そして地球を蝕んでいます。
戦争で破壊されるよりも緩やかかもしれませんが、
長い長い地球の営みから見ると、その変化はものすごく早いもの。
しかもそれに荷担しているのは、その恩恵を受けているはずの
私たち人間です…
このまま放っておけば再び“争いの火種”になりかねません。
すでに資源や食糧などの奪い合いは始まっていますよね…
そして何より環境の悪化によって、自分たちで自分の首を絞め、破滅への道を転げ落ちる可能性すらあります。
戦争が終わったときに私たち人間は
「過ちは繰り返さない」と誓ったはずです。
(まあその後も“愚かな人々”がいろいろなところで過ちを繰り返したり、繰り返そうとしていますが…)
今、人間が犯そうとしている“過ち”に私たちが気づいたときは
もうその“後悔”の場すらないかもしれません。
エコトピックス
“チャリ!”で「地球環境」を考えるので“R”!!
押忍! 久々のカキコです。
ゴールデンウィークは休みなし 仕事はなかなか「エコ」にならないようですな…
さて冒頭の写真は“オレの愛車”。 チャリです(笑)
名前は「ゲベロッチョ1号」!
家から会社まではそんなに離れていないので
入社時から15年以上、雨の日以外は基本的に自転車です!
(しかも最近は、同僚やカメラクルーがいないときなど単独行動のときも
サボりを兼ねて自転車を使うことが多いのだ。渋滞関係ないしね。)
(写真は、意味不明の言葉を叫びながら自転車で広島の街を走り回る身元不明の40歳男性)
当然自転車は、オレの“吐息”以外の「CO2」の排出が“0”!
地球にも、財布にも、そして健康にもやさしい乗り物ですな!!
(自転車についてはここも見ろ!)
広島は結構コンパクトにまとまっている街なので、自転車は本当に便利!
広島市中心部の端から端までのんびり走っても30〜40分程度。
広島の人たちは通勤通学に自転車を使っている人が結構多い!
朝の通勤・通学ラッシュ時には時々
「ここはどこの国なん?」
と思うこともあります。
実際、折からの“健康”や“自転車”ブーム、そして去年のガソリン高騰も背景に
通勤を車などから自転車に切り替えた人もたくさんいらっしゃるようですな。
“パーク・アンド・ライド”(Park and Ride)と言う言葉があります。
車やバイク、自転車などで自宅から最寄りの駅に行き、駐車場・駐輪場に駐車。
その後、電車やバスなどの公共交通機関で会社や学校などの目的に向かうことを言います。
“パーク・アンド・ライド”は、車やバイクなどから出る排気ガスや、
その中に含まれる二酸化炭素の削減につながっています。
また渋滞緩和や車そのものを減らすことも出来るんですよね。
“強者”になると、「自宅と最寄りの駅」までと、「会社とその最寄りの駅」までの2台の自転車を購入、
“パーク・アンド・ライド・アンドパーク”をやっている人もいるようです。
車通勤から、一部を自転車に切り替え
“パーク・アンド・ライド”を実践している会社の先輩は
「『自転車なんて…』と思っていたけど
走ってみると気持ちがいいし、痩せたよ!
車だったら渋滞に巻き込まれると時間が読めないけど今だったら、ほぼ時間通りに会社に着くもんね。
ガソリン代もかなり浮いたし、なぜいままでやらんかったんだろう?」
と言っています。
(ただ「車を運転しなくなったから、酒の量が増えた。結局浮いた金は全部酒代に消えちゃった…」とも話していましたが…)
そんな自転車ですが、
ただ先日、私の愛車「ゲベロッチョ1号」に大変なことが起こったのです…
いつものごとくお昼の時間を「はな」ですごそうと、ゲベロッチョとともにやって来た私。
ゲベロッチョを駐車場の隅に停めたのです。
店でしばしまどろんでいたところ、
「がっしゃーん」という大きな音…
急いで外に出てみると
なんとゲベロッチョ号が帰ろうとしたお客さんの運転する車の下敷きになっていたのです!
あわれ、ゲベロッチョ号の後輪が、くにゃくにゃになってしまいました…(涙)
押してもタイヤがフレームに引っかかって動かないのです…
泣く泣く会社の近くにある行きつけの自転車屋さんまで
炎天下の下、後輪を持ち上げながらゲベロッチョを押して20分ほど歩きました…
お店のご主人が後輪を見るなり、
「こりゃ、ひどいねぇ…」と一言…
「中古の自転車だったら、これと同じかもう少しいいのがあるよ」と薦めてくださいました。
「突然の別れはつらいよねぇ…」
ぶっちゃけ迷っていると
「ああ、これ27インチだよね? ひょっとしたら…」と、奥をゴソゴソ…
ご主人が何かの修理で余っていた“後輪”を引っ張り出し、修理してくださったのです!
おかげで、ゲベロッチョ1号は見事によみがえったのです!!
(後輪周りだけ“新品同様”のゲベロッチョ。
しかし、ひでぇな、この車輪のゆがみよう…)
限りある資源を有効活用し、地球環境を保護をする「循環型の社会」を目指すためのキーワードとして
「3R」(すりー・あーる さん・あーる)という言葉をよく聞きますよね。
「3R」とは…
Reduce(リデュース)=減らす
Reuse (リユース) =また使う
Recycle(リサイクル)=資源として再生すること、再資源化
また最近は、
Refuse(リフューズ)=ゴミになるものを拒む
という「R」を入れて、「4R」といったり、
Repair(リペア)=直す 修理する
Rental(レンタル)=借りる
といった考え方を含むこともあるようですな。
そこから考えると
自転車は地球環境に対する負荷が小さい、本当に地球に優しい乗り物ではないでしょうか?
ゆがんだ車輪はリサイクル(再資源化)されるかどうか分かりませんが、
車輪を交換しリペア(修理)してまた使うと言うことはリユースにつながります。
ゴミにしなかったのでリデュースにつながったといえるかもしれませんね。
こじつけですが自転車にはレンタルをしているところもありますね!
また自転車には、車などにはない魅力があります。
のんびりチャリを漕いでいると
普段はあっという間に過ぎていく風景の中に
ちょっとした“発見”がいくつもあるんですね。
大量生産大量消費で地球環境を破壊し、
スピードに追われ大事なものを見落としがちな“現代社会へのアンチテーゼ”として、
そして地球が本来あるべき姿を守るための一つの「ツール」として
これから「自転車」が果たす役割は大きいと思っています。
そういう理由もあって、エコCMの題材に「チャリ」を選んだのです。
(しつこいようだがこれも見ろ! ついでにコレもみてちょうだい!!)
ぶっちゃけご主人からは
「かなりガタが来ているから、正直そろそろ買い換えの時期かもしれませんよ」とは言われていますが、
もう少しゲベロッチョとつきあいながら
これからもずっとずっと地球に優しくいようと誓ったので「R」!!
修理待ちの間に
実は「ゲベロッチョ2号」として頑張ってもらうパートナーをもう決めちゃったのだ!
「Giant SEEK 3R」
知人のライターも乗っているこのチャリは
お店のご主人も一押しの“走る自転車”なのだ!!
(おおっ、これも偶然「3R」じゃないか!)
「サイクルランド・ナカシマ」
082-250-3551
広島市南区出汐1-3-22
守りたい海
日ごとに気温が上がり、
鹿児島県内は夏日が普通になってきました。
こうなるとダイビングの本格シーズンです。
先週、南さつま市笠沙(かささ)の海に潜りに行った時のこと。
丸石が綺麗に並ぶ東シナ海の海岸に、
ハングル文字が書かれたペットボトルが漂着していました。
ゴミの問題は日本だけではありません。
日本語が書かれたペットボトルが、
どこか遠い国に打ち上がっていることだってきっとあるはずです。
大好きな海を綺麗に維持するために、
ゴミを出さないよう日頃から気をつけようと、改めて強く思いました。
さて、その笠沙の海をデジカメ撮影してきたので、ちょっとご紹介します。
かなりの透明度 ですが、
これでもまだ少し濁りが入っています。
魚類も豊富
豊かな自然がとても身近にある鹿児島。
この財産をいつまでも大切に守っていきたいですね
走る“博物館”!!
押忍! また書き込みます。
きょうは“広島が誇る「博物館」”について書きたいと思います。
それは路面電車です!
(世界遺産・原爆ドーム横を走るサンフレッチェ電車 ※カープVersionもある)
(世界遺産・原爆ドーム横を走るサンフレッチェ電車 ※カープVersionもある)“博物館”といっても、「観光用」として走っているのではありません。
広島市内中心部を編み目のように6つの路線が走っています。
また広島市内中心部ともう一つの世界遺産の厳島神社がある宮島の玄関口を結んでいます。
広島市内の路線延長が19.0キロ。宮島線が16.1キロ。
総延長35.1キロは日本一の規模。
そして1日の輸送人員約16万人も日本一を誇ります!
1910年(明治43)から広島市民の足として走り始めたチンチン電車。
戦後、車社会の進展によって多くの都市から路面電車が消えていくなか
広島でも一時利用客がかなり落ち込み、存廃のピンチを迎えました。
でも軌道内の自動車走行禁止などの措置をとるなどして、広島は路面電車を守ってきたのです。
もうひとつ広島の路面電車には大きなピンチがありました。
1945年(昭和20)8月6日。8時15分に広島市内中心部の上空で炸裂した1発の原子爆弾。
広島はあっという間に焦土と化しました。路面電車も多くが大破しました。
しかし3日後には一部路線で運転が再開。悲しみにくれる市民を勇気づけたと言われています。
これは1945年8月6日の朝、爆心地からわずか700メートルの場所で被爆した電車です。
爆風で脱線し、半焼したのですが、半年強で復旧、
まだ立派に現役として、広島市内を走り回っています!!
(“被爆電車”はこのほか3両が現役です)
また車社会の進展で他都市で“お役御免”になった車両が広島に大量移籍、
いろいろな路面電車が広島市内を走っています!
これは元京都市電の車両。
スマートでおしとやかな「京美人」!?
たくさんの車両が走っていて、市内電車の“主力”です。
これは元大阪市電。
オーソドックスな“路面電車”といった感じですよね。
大阪時代とほぼ同じ塗装で、懐かしさすらありますね。
これも元大阪市電。
正面の大きな窓がご愛敬です。
これは元西鉄福岡市内を走っていた電車。
以前は広島市内と宮島口を結ぶ主力電車でしたが、
現在は広島市内の大量のお客さんを運ぶために頑張っています。
その他、神戸や北九州を走っていたチンチン電車も未だに現役です!!
移籍してきた車両は
そのほとんどが当時のままの塗装など、昔の面影を残したまま、広島の街を走り続けています。
そのことが広島市電が“走る博物館”と言われる理由なのです!!
これって立派な“リユース”ですよね!!
路面電車はこれから先、大きな可能性を秘めています。
なんといっても環境面!
1人を1キロ運ぶ際に発生する二酸化炭素は36グラム。
自家用乗用車に比べて5分の1ですむんです。
(データは 国土交通白書:国土交通省)
また、建設費や車両費が安く、地下鉄や新交通システムと比べて建設時の環境への負担も小さいこと、
渋滞知らずで時間が計算できること。
電停(停留所)も多く、低床車両でいろんな人が乗り降りしやすい路面電車は、
いまもっとも注目されている交通機関です!!
(広島電鉄の主力電車“Green mover max”も低床車両)
また最近「LRT」(Light Rail Transit)という言葉をよく聞くようになりました。
次世代型の路面電車のことです。
・専用軌道などを確保し、定時性や速達性を確保
(都市部は車道との併用可)
・他の交通機関と連携し乗り換えがしやすいこと
などが特徴で、
高齢者や子ども、障害を持つ人も乗り降りしやすい低床の車両など増えていますね。
日本でもJRの路線を引き継いだ富山ライトレールが注目されています。
これに刺激されて、多くの都市でLRTの導入が検討されており
その中にはかつて路面電車が走っていた都市も含まれているんです。
欧米ではたくさんの都市がLRTを導入し、交通や環境改善に大きな役割を果たしています。
先の書き込みでも紹介した“パーク・アンド・ライド”の一翼を担ったり、
またある都市では、
市街地中心部を路面電車やバスなどの公共交通機関のみに解放した歩行者専用道路として、
自家用自動車を制限することで街の賑わいにつなげている例も多数あります。
(「トランジットモール」という言葉がありますね)
また海外のLRTでは多くの導入例があるのですが
軌道に芝生などを植えて緑化し、騒音や温暖化防止につなげようという試みもされています
(広電ではわずかな場所でしか実施されてないですが、鹿児島では結構規模が大きいようです)
かつては“邪魔者”として活躍の場所を失っていった路面電車ですが
将来の“Green”を考えたときに、無限の可能性を秘めています!!
古くて新しい“路面電車”! 広島に来たときはその魅力を体感してほしいのです!!
楽しく学ぼう! “Co2検定”!!
押忍!
暑くなってきましたが、みなさんお身体には注意してください(by ラッシャー木村)
さてきょうは楽しく地球温暖化や環境への取り組みを学ぶことができるホームページをご紹介したいと思います。
その名も “Co2検定”です!!
http://replay.waybackmachine.org/20090628163909/http://co2kentei.jp/
この検定では
地球温暖化やCo2などの温室効果ガスの知識をただつけるだけでなく
地球温暖化に関する問題にどのようにアクションをとっていけばいいかなど、
私たちの暮らしに即した問題がたくさん出題されています。
私たちの暮らしにより密着した問題をたくさん作るために
地球温暖化問題や環境に関連する有識者だけでなく、
学生や主婦のボランティアグループなども参加しています。
またこの検定を監修したメンバーの一人
杉山範子さんは、私も所属しているNPO法人気象キャスターネットワークのメンバーの一人で
尊敬する素晴らしい人なのだ!
さて検定ですが
問題は30問で、7割21問以上正解すると合格。
実際にやってみると…
結構むずかしいよ…(苦笑)
「食事・食べ物」、「住まい・暮らし」、「移動・交通」、「買い物・レジャー」、「基礎知識」、「ごみ・リサイクル」、「自然環境」、「エネルギー」、「雑学」の9分野から
いろいろな問題が出てきます。
もちろん合格点は取ったけど、全問正解はなかなか…(笑)
だって、カーペットのしみの落とし方なんてわかんないもの…(涙)
検定はもちろん無料!
楽しみながら、環境や地球温暖化問題を学び、
みんなに広めて、地球を、緑を、故郷を守るのだ!!
エコトピックス
結婚式でもエコ♪
先週末、会社の同期のUくんの結婚式がありました
長いお付き合いを経て結ばれた二人(^_^)
本当に幸せそうでした〜〜♪
つい先日も、同期のIくんの結婚式があったばかりで、
TNCは結婚ラッシュ!?
幸せをおすそわけしてもらってマス
そ〜んな素敵な結婚式で、これまた幸せなことが!!
引き出物の一つに、“マイ箸”が入っていたんです!
エコメッセンジャーとしては、敏感です。
珍しいですよね〜☆しかも、出席者の名前入りなんですょ♪
これぞ本当のマイ箸!自分だけのハシ〜
出席者が喜んでくれるように、さらには地球にも優しいようにと
二人の心意気が感じられて、とっても温かい気持ちになれました♪
本当におめでとう!!
そして末永くお幸せに
(TNC の仲良し同期と
同期の出口アナは、司会を務めてくれました!)
次は誰かな〜??
エコトピックス
星空とエコな絵本の朗読会
先日、
福島県の郡山市で環境を考えるイベントに参加してきました
会場は、
郡山市ふれあい科学館のプラネタリウムです
浜中アナと一緒に、
環境をテーマにした絵本を朗読しました
絵本のタイトルは、
「タケちゃんと未来の種
〜みんなでとめよう!地球温暖化〜」です
この絵本は、
郡山市・福島県地球温暖化防止活動推進センターの皆さんが
作ったものなんです
プラネタリウムでの朗読は、
いつもとは違った雰囲気・・・
会場は、ほぼ真っ暗・・・
客席にいる皆さんの顔が全く見えない状態でしたが、
小さなお子さんも最後まで静かに聞いていてくれました
このイベントには、
郡山市の環境を守るヒーロー「環太郎」と、
福島テレビのキャラクター「ふくたん」も参加
一緒にマイバッグの使用を呼びかけました
私自身も
改めて環境に考えるいい機会になり、
充実した時間を過ごすことができました